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![]() Pageicon Ver.3.2.0 対応OS: Windows98SE/Me/2000/Xp/Vista/7(32ビット/64ビット) Windowsの仮想画面を作り、目的別に画面を分けて作業を行うことができます。最大画面数は8枚です。画面切り替えをタスクトレイに配置しているので、他の作業の邪魔にならずに画面切り替えをボタン1つで簡単に行えますので、ノートパソコンやモバイルノート等、解像度が低いモニターを使用している場合などには特に便利です ・タスクトレイにあるアイコンでページを切り替えるので、他アプリケーションの全画面表示でもスムーズに切り替え可能 ・軽量設計で、ページ切り替えがスムーズ ・多種のマウスに対応(2ボタンマウス・3ボタンマウス・インテリマウス) ・付箋・ガシェット・ランチャ等の普段使うアプリケーションを全ページに表示させることが可能 ・ホットキー対応(ページ進み戻り、ダイレクトジャンプ) ・サムネイル機能 ・各ページに壁紙の指定が可能(Windows2000以降) ・アプリケーションを別のページに移動可能 ・アクティブページ自動移動(Windows2000以降)(64ビットネイティブアプリは非対応) ■Pageicon ver.3.2.0
■Pageicon ver.2.1.0(旧バージョン) ![]() ![]() ![]() Pageiconのタスクトレイアイコン上にカーソルを移動すると、サムネイルが表示され、画像をクリックすると、そのページに移動します。タスクバー及びサムネイルからカーソルが離れると、サムネイルは消えます。 起動したら、タスクトレイに下のアイコンが表示されます。 ![]() このアイコンを右クリックすると ← … タスクトレイ・アイコンの表示設定については、こちら。 ベクターソフトニュース 新着レビュー(2011/05/19) ベクターソフトニュース 新着レビュー(2010/04/16) ベクターソフトニュース 新着レビュー(2008/06/14)ユーザーアカウント制御(UAC)対象のソフトウェアにつきましては、外部からの表示プロセスに制限がある為、全ページ表示扱いになります。予め、ご了承ください。 ○Ver.3.2.0 ・[追加]サムネイルのアニメーション表示有無を変更可能 ・[修正]ページ変更時にツールチップの影が残ってしまう部分を修正 ・[修正]Pageicon設定の一部表示 ○Ver.3.1.1 ・[追加]アクティブページ移動機能の指定及び解除が可能に(解除している場合、サムネイル上では前ページのアプリ画像が残ります) ○Ver.3.1.0 ・[追加]サムネイルにページ番号表示 ・[修正]一部のアプリの影が残る部分を修正 ○Ver.3.0.1 ・[修正]サムネイル表示部分を一部修正 ○Ver.3.0.0 ・[追加]サムネイル機能追加 ・[追加]各ページに違う壁紙を指定することが可能(Windows2000以降) ・[追加]アプリケーションを別のページへ移動できる機能を追加 ・[追加]フルスクリーンアプリケーション対応 ・[追加]Windowsキーでのホットキー対応 ・[追加]各ページのアクティブウィンドウを保持(Windows2000以降)(64ビットネイティブアプリケーションは非対応) ・[変更]他ページのアプリがアクティブになった場合、そのアプリがあるページを表示するように変更(Windows2000以降)(64ビットネイティブアプリケーションは非対応) ・[変更]「常に表示するアプリケーション」設定メニューで、アプリケーションをクリックすると、詳細が表示されるように変更 ・[変更]環境データをINIファイルからレジストリ登録に変更 ・[変更]スタートアップをレジストリ登録に変更 ・[変更]バージョン情報の取得内部処理を変更 ・[変更]マウスタイプ情報の内部処理を変更 ・[変更]プログラムグループを共有に変更 ・[変更]アンインストール補助プログラムを変更 ・[変更]readme.txtからヘルプファイルへ変更 ○Ver.2.1.0 ・[追加]Windows7(64ビット)対応 ・[追加]ホットキー([Ctrl]+[Alt]+[1]〜[8])でダイレクトにページ移動可能に(Pageiconの設定で指定します) ・[追加]常に表示するアプリケーションに「ファイル名」のみの指定が可能に ・[追加]「現ページの全アプリの終了」機能の追加 ・[修正]ページ切り替え内部処理を一部修正 ・[修正]一部のアプリのツールチップの影が残るのを修正 ・[修正]最新バージョン情報取得ウィンドウの表示や位置を修正 ・[修正]ページが速く切り替わるように修正 ・[修正]ポップアップメニュー表示の修正 ・[削除]インストーラで本ソフトウェアの自動起動を削除 ○Ver.2.0.02 ・[変更]設定メニューの表示を変更 ・[修正]アンインストールプログラムの強化 ・[修正]1ページ表示中にページ数を減らした際、オーバーページにあったソフトウェアが、表示されなくなっていた部分を修正 ・[修正]Vista以降で、メニュー表示がおかしくなる部分を修正 ○Ver.2.0.01 ・[追加]Windows Vista対応 ・[追加]2重起動時に設定メニューの表示 Vista以降UAC(ユーザーアカウント制御)が有効になっている場合は無効になるので、その場合は「マウス・Pageiconの設定」から呼び出しするか、UACを無効にしてください。尚、UACはセキュリティ上、無効にすることはお勧めできません ・[変更]表示をXPスタイルに変更(XP以降反映) ・[変更]一部のトレイアイコンデザイン変更 ・[変更]「マウスの設定」を「マウス・Pageiconの設定」に名前変更 ・[追加]「マウス・Pageiconの設定」より、Pageiconの設定の呼び出し可能 ・[修正]インストーラの一部の修正 ・[修正]Vista以降で、設定メニューに表示される「常に表示するソフトウェア」で、一部のソフトウェアのファイル名が表示されなかった部分を修正 ・[修正]Vista以降で、設定メニューに表示される「常に表示するソフトウェア」で、UAC(ユーザーアカウント制御)によってファイル名が取得できなかったファイルは*タイトル名を表示 ・[修正]ホットキーが他のソフトウェアと重なっていた場合、フリーズする部分を修正 ○Ver.2.0.00 ・[追加]Windows7対応 ・[追加]トレイアイコンの種類を追加 ・[追加]ホットキーの種類を追加 ・[変更]インストーラを変更 ・[変更]アイコンデザインを変更 ・[変更]バージョン情報をネットから取得機能を強化 ・[追加]設定ウィンドウやバージョン情報ウィンドウが表示されている時、トレイアイコンの表示を変更 ○Ver.1.2.00 ・[追加]ホットキー対応 ○Ver.1.1.03 ・[修正]全ページ表示アプリが起動されていない場合でも、情報を残すように修正 ・[修正]設定メニューの内部処理一部修正 ○Ver.1.1.02 ・[追加]ネットワークから最新バージョン情報取得が可能 ・[変更]環境ファイル(INI)の保存場所変更 ・[修正]設定ウィンドウやバージョン情報ウィンドウが表示されてい状態でアイコンをクリックした際、これらのウィンドウを最前面に表示するように変更 ・[修正]応答なしのアプリケーションや、開発ソフトの一時中止状態のアプリケーションが存在した場合、フリーズする問題を解決(但し、これらのアプリケーションが存在する場合、検知の際レスポンスが遅くなる) ・[修正]基本ダイアログボックスを優先的にアクティブ化 ・[修正]ページ切替時のアプリケーションの表示順序を変更 ○Ver.1.1.01 ・[修正]一部ヒントがページ切替のときに残ってしまうのを修正 ・[修正]ページ切替のときにダイアログボックスがトップウィンドウに隠れてしまうのを修正 ○Ver.1.1 ・[修正]ポップアップメニューの非表示修正 ・[修正]画面切り替え処理の変更(前のバージョンでは、一部のソフトウェアが切り替わらなかった箇所を修正) ・[修正]ダブルクリック処理チェックを変更(左クリックでシングルクリックとダブルクリックの振り分けを無効にすることで、スピィーディな画面切り替えが可能に) ・[削除]非表示アプリケーション表示プログラム(ALAPSHOW.EXE)を廃止に ・[追加]ページ数を可変に(最大8枚まで) ・[追加]全ページに表示するアプリケーションを指定が可能に(Dockや付箋、サイドバーなど全ページに表示させたい場合) ・[追加]タイクトレイのアイコンデサインを変更可能に(デスクトップにあわせてデザインを選べます) ・[追加]スタートアップに登録が可能に ・[追加]ユーザー切り替えの使用が可能に ・[追加]2ボタンマウス対応に ○Ver.1.0 ・初公開 |